Home » アーカイブ

"ウルミラー・マートンドカル"のタグを含む記事

▶ Bas Ek Pal(2006)#303

ウルミラー、ジュヒーを配して、男女5人の数奇な運命をサスペンス仕立てに描いた仏伊「ライブ・フレッシュ」を翻案。KK、アーティフ・アスラム、スニディー・チョハーンなどムードあふれる音楽が魅力!

2011.11.09 - UPDATE!

▶ Kunwara(2000)#272

姐御のウルミラーと恋に落ちたゴーヴィンダ、インドへ戻ると行きがかり上、ナグマーの婚約者にさせられ、しかも彼女はウルミラーの妹だった…。ゴーヴィンダ&D・ダワンのお得意脳味噌置いてけコメディ!

2011.06.16 - UPDATE!

▶ Satya(1998)#252

ふとしたことからギャングスター、マノージの兄弟分となったチャクラワルティー。彼の正体を知った恋人のウルミラーは・・・。ニューウェーヴ・ノワールの佳作!

2011.05.05 - UPDATE!

▶ Ek Hasina Thi(2004)#229

謎めいた男に恋をしたことから人生が転落した女の復讐劇。「キル・マイ・ボーイフレンド」の邦題でTV放映された、ラーム・ゴーパル・ヴァルマー製作、ウルミラー N サイーフによるサイコ・スリラーの秀作。

2011.03.23 - UPDATE!

▶ Pyaar Tune Kya Kiya…(2001)#212

フォトグラファーのファルディーンは、新雑誌のカヴァー・モデル、ウルミラーに惚れられた。しかし、彼には妻がいた…。ラーム・ゴーパル・ヴァルマー製作の女性版ストーカー・サスペンス!

2011.02.26 - UPDATE!

▶ Company(2002)#202

銃器密売組織の兄貴分アジャイと、その右腕ヴィヴェーク。彼らは警察の捜査を逃れ、香港に飛ぶものの、ふとしたことから仲間割れとなる…。実録タッチのボリウッド・ノワールがこれ。

2011.02.16 - UPDATE!

▶ アジアフォーカス福岡観客賞受賞作品上映会 @東京

毎年、アジア各国の秀作を選定して上映しているアジアフォーカス・福岡国際映画祭で2006年度から制定された観客賞の受賞作がお得な料金で上映されます。アヌパム・ケール、ウルミラー・マートンドカル主演「Maine Gandhi Ko Nahin Mara」私はガンディーを殺していない(2005)やナスィールディン・シャー出演「Khuda Kay Liye」神に誓って(2007=パキスタン)は輸入盤DVDが手に入りますが、「日本語字幕」で鑑賞したい人は、この機会にどうぞ。
アジアフォーカス福岡観客賞受賞作品上映会
■開催日 2011年2月26日(土)/27日(日)
■上映作品
「私はガンディーを殺していない」(インド :2006年受賞作品) 27日(日)16:20〜
「アオザイ」 (ベトナム :2007年受賞作品)27日(日)13:20〜
「神に誓って」 (パキスタン:2008年受賞作品)26日(土)13:20〜
「きのう、平和の夢をみた」 (ベトナム :2009年受賞作品)26日(土)17:25〜
■特別対談「映画祭の意義を問う」
村山匡一郎(映画評論家)&梁木靖弘(アジアフォーカスディレクター)26日(土)16:15〜(無料)
■入場料 1作品あたり500円
■会場 映画美学校2Fシアター (東京都渋谷区円山町1−5 2F 電話03-5459-1850)map
■主催 アジアフォーカス・福岡国際映画祭実行委員会
■一般の問い合わせ先  http://www.focus-on-asia.com/
TEL/080−6440−8974 (2月19日から、土日も対応)

タグ: アヌパム・ケール, ウルミラー・マートンドカル, ナスィールディン・シャー

2011.01.21 - UPDATE!

▶ Rangeela(1995)#133

バックグラウンド・ダンサーのウルミラーとダフ屋のアーミルは氣の置けない仲。しかし、ウルミラーがヒロインに大抜擢されてからアーミルと大きく引き離されて・・・。ウルミラーをスターに押し上げたラーム・ゴーパル・ヴァルマー監督のヒンディー映画第1弾!

2010.12.10 - UPDATE!

▶ Maine Gandhi Ko Nahin Mara(2005)#101

老齢のヒンディー語教授アヌパムがアルツハイマーの症状を起こしたことから、娘ウルミラーの婚約が流れてしまう。そればかりか、ウッタムはガンディーを殺したのは自分ではない、と言い始め・・・ 。名優アヌパム・ケール製作の問題作!

2010.11.07 - UPDATE!