でーぴかー・ぱどぅこーな
1986年1月5日生まれ。コペンハーゲン生まれ。父はバトミントンの王者プラカーシュ・パドゥコーネー。バンガロールで学び、モデルとして活躍。梵林デビュー前にカンナダ映画、ヒメーシュ・リシャームミヤーのMV「naam
hai tera」に出演。
出演作1本、出演予定の作品は3本。内コレクション1本。
21世紀を担うか、期待の新美神! シャー・ルーク・カーン製作・主演にして、ボリウッドのトップ・コレオグラファー、ファラー・カーンの監督第2弾「OM
Shanti OM」(2007)のヒロインという幸運を掴んで梵林デビューを飾ったディーピカー。
女王の風格を備えた新人女優として、Screen Awards、Film Fare Awardsの新人女優賞をW受賞。
バトミントンの王者を父に持つモデル出身とあって抜群のスタイル(シャー・ルークの相手役としては、スシュミター・セーン同様、背が高いが)と、昨今の若手女優の中では群を抜くリズム感が佳い。
やや掌が長過ぎるように見えるのは、小顔にため。これにより、目もぱっちり大きく見えるのだ。