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コラム

▶ ボリウッド・インタビュー(3)フェーローズ・A・カーン

ナマステ・ボリウッド創刊4周年を振り返って、これまで本誌で掲載したボリウッド映画人8名のインタビューを月1でアップ。第3回目は、2007年の東京国際映画祭上映「ガンジー、わが父」の監督フェーローズ・アッバース・カーン監督。

2011.02.28 - UPDATE!

▶ それでも心はボリウッド! #02「Chori Chori」(2003)

ナマステ・ボリウッド連載コラム。文化と伝統、神話と風習が色濃く残るインド映画の味わいを堪能してください。

2011.02.21 - UPDATE!

▶ カタックを語る。#06 Kisna(2005)

「Devdas」(2002)でマードゥリー・ディクシトに振付を施したインド人間国宝Pt.ビルジュ・マハラジ師に直接師事したインド宮廷舞踊家、佐藤雅子女史(みやびカタックダンスアカデミー主宰)による「ナマステ・ボリウッド」連載コラム。毎回、ボリウッド映画に登場する華麗な舞踊について月1でアップしてゆく、スシュミター・セーン篇。

2011.02.14 - UPDATE!

▶ はじめてのボリウッド(6)

世界の総人口67億人中、インド人は11億8000万人。6人に1人はインド人という状況で世界へ出れば、「ボリウッド」が共通キーワードに!

2011.02.13 - UPDATE!

▶ はじめてのボリウッド(5)

インド国内のみならず広く海外展開し、映画賞も各国で開催するなど、もはや「インド(国内)映画」とは言えないのが、ボリウッド。

2011.02.12 - UPDATE!

▶ はじめてのボリウッド(4)

ゼロ年代に入り急速にクオリティ・アップする一方、海外志向が強まってインドらしさが薄れ、ほとんど「洋画」と化したかに見えるボリウッド。しかし、その根底にはしっかりインド文化が根付いている。

2011.02.11 - UPDATE!

▶ はじめてのボリウッド(3)

20世紀の終わり、怒濤の勢いで劇場公開/映画祭上映される「インド映画ブーム」があった! 今となっては都市伝説のような話を検証…。

2011.02.10 - UPDATE!

▶ はじめてのボリウッド(2)

ミス・ワールド、ミス・ユニバース、ミス・インターナショナル、ミス・アジアパシフィックetc…、スリムでスーパー美人が女優の基本。それがボリウッド!

2011.02.09 - UPDATE!

▶ はじめてのボリウッド(1)

各言語/地方別に分かれたインド映画の中でトップに位置し、インド全土はおろか南アジア、中東、欧州、旧共産圏、北米、アフリカ、東南アジアなどに展開するグローバル・ヒンディー映画、それがボリウッド!

2011.02.08 - UPDATE!

▶ インド映画はお祭りがいっぱい(6)ガネーシュ聖誕祭

早稲田大学でボリウッド映画を題材にインド学を研究している高橋 明氏による「ナマステ・ボリウッド」連載コラム。毎回、映画に登場するインドのお祭りを月1。今回のお題はアッキー N ディピカー主演「CC2C」(2009)よりガネーシュ・チャトルティー篇。

2011.02.07 - UPDATE!